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2011年4月14日木曜日

映画「少女たちの羅針盤」




本学映像メディア学科:長崎俊一講師の監督作「少女たちの羅針盤」が

5月14日(土)より全国ロードショー開始されます。

脚本は2009年に本学にて特別講義を行っていただいた

矢沢由美氏(女優名:水島かおり)が担当されています。

愛知県では、伏見ミリオン座にて上映されます。


「少女たちの羅針盤」

http://www.rashinban-movie.com/


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長崎俊一(映画監督/本学非常勤講師)
高校時代より8mmで自主映画を撮り始め、日本大学芸術学部映画学科在学中の78年に撮った16mm作品『ユキがロックを棄てた夏』が「ぴあ」の自主制作映画展(現在のPFF)に入選、82年、ATG作品『九月の冗談クラブバンド』で劇場用映画デビュー。86年にはサンダンス・インスティテュートに日本人として初めて招かれる。その時の経験を基に、帰国後、サイコ・サスペンス『誘惑者』(89)を発表、ヴァンクーヴァー映画祭、シドニー映画祭などに招かれたほか、ニューヨークでは劇場公開された。その他の代表作に映画『ロマンス』(96)、『ドッグス』(99)、『8月のクリスマス』(05)、『闇打つ心臓 Heart,beating in the dark』(06)などがある。最新作「西の魔女が死んだ」は大ヒットを記録した。


矢沢由美氏(脚本家/女優、女優名:水島かおり)

1980年「小さな追跡者(CX)にてデビュー。女優としての代表作に「ロマンス/長崎俊一監督」「TOKYO EYRS/ジャン・ピエール・リモザン」「ドッグス/長崎俊一監督」「闇打つ心臓/長崎俊一監督」他多数。近年は筆名/矢沢由美にて「8月のクリスマス」「西の魔女が死んだ」の脚本も手がける。また、映画編集者(編集名・雲丹)、小説執筆などジャンルに縛られない活動を行っている。

2011年3月31日木曜日

微かな予兆 -slight signs of something



本学映像メディア学科、平川祐樹助手の個展「微かな予兆」が、現在開催中です。


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個展「微かな予兆 -slight signs of something」


2011年3月26日(土)-4月24日(日)/ 13:00-19:00  
STANDING PINE -cube(名古屋市中区錦2丁目5−24えびすビルPart2 3F)

* 火曜 / 水曜日・休廊


私は現代における物語(ナラティブ)のあり方を、まったく別の方向性をもった2つのベクトルによって探っている。

一方は、積み重ねられる地層のように場所が持つ重層的な物語であり、
地霊/Genius Lociをもとにその顕在化を図っている。
それは、大地に横たわった物語である。

もう一方は、没場所化された都市の中で中空に漂う断片的な物語である。
没場所化された物語の断片は、中心軸を失い微かな予兆としてのみ存在する。

それは、都市の中で宙づりになった物語である。
大地に横たわった物語、都市の中で宙づりになった物語、

これらは決して強く結ばれる事なく、私たちのまわりに存在している。

本展では、「都市の中で宙づりになった物語」をテーマにした映像作品で構成します。

詳細は
http://jp.standingpine.jp/index.htm

2011年3月28日月曜日

遺失博物室

























2011年3月17日 (木) より 3月27日 (日)まで、本学映像メディア学科助手:小林あす美による個展「遺失博物室」が開催されました。

自身が日々の生活や旅路のなかで集積したモノを、持ち主不明の"遺失物"として扱い、モノ自体やそれらを記録した写真を展示するという内容でした。「持ち主」や「所在」から切り離された"遺失物"たちは、一見、作家が巧妙に演出した「写真」や「オブジェ」といった作品のようにも見えますが、添えられたテキストによってそれらが単なる「作家―作品」という関係性ではなく、あくまでも「拾い手―拾われたモノ」という関係性であることがわかります。私たちはテキストによって「拾い手」である"媒介者"の眼差しを共有することとなり、普段は見過ごしてしまう何気ないモノに失われた何か―遺失・物―を感じとるという鑑賞体験を誘発するものでした。


―遺失博物室―

Private Museum of Lost and Found Things

小林あす美

2011年3月17日 (木) - 3月27日 (日) ※22日休み

12:00~19:00 最終日 ~18:00


TAiGA/住所 名古屋市千種区東山通り 5-19

カメダビル2階B号室〒464-0807

TEL 052-781-7276

http://www.taiga-p.com


1階(中2階)カフェ metsa

2階 B号室 ギャラリー TAiGA

2010年10月26日火曜日

みえないちから Vibrations of Entities



本学映像メディア学科准教授:佐近田展康(フォルマント兄弟)が

NTTインターコミュニケーションセンター(ICC)の企画展

「みえないちから Vibrations of Entities」に参加します。


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みえないちから Vibrations of Entities


2010年10月30日(土)-2011年2月27日(日)

NTTインターコミュニケーションセンター(ICC)ギャラリーA


エキソニモ/小金沢健人/志水児王/フォルマント兄弟

堀尾寛太/オスカーフィッシンガー  


開館時間:午前11時―午後6時(入館は閉館の30分前まで)

休館日:月曜日(月曜が祝日の場合翌日),年末年始(12/27―1/4),保守点検日(2/13)

主催:NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]



【ICCサイト】

http://www.ntticc.or.jp/index_j.html


【フォルマント兄弟サイト】三輪眞弘+佐近田展康

http://formantbros.jp/j/top/top.html





2010年10月8日金曜日

「中川運河 -忘れ去られた都市の風景-」














あいちトリエンナーレ2010企画コンペに、本学映像メディア学科助手:平川祐樹が参加しています。
名古屋駅南に流れる、中川運河を題材とした企画展です。是非ご来場下さい。

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「中川運河 -忘れ去られた都市の風景-」
あいちトリエンナーレ2010現代美術企画コンペ入選企画展


【会 期】2010年10月6日(水)~10月31日(日)
【時 間】10:00~18:00 (入場 17:30まで)
     木・金・土曜日は20:00まで (入場 19:30まで)
【会 場】愛知芸術文化センター 地下2階アートスペースX
【入場料】国際美術展チケット(当日券一般1800円ほか)でご覧いただけます  
     同チケットの提示で、会期中何度でもご覧いただけます
【作 家】平川祐樹・水野勝規・吉田知古
【企 画】田中由紀子

【アーティストトーク】
10月11日(月・祝) 15:00~16:00
入場には国際美術展のチケットが必要です

【特設サイト】

【あいちトリエンナーレサイト】

2010年9月21日火曜日

田部井 勝「邂逅 わくらば」展開催のお知らせ


本学メディア造形学部棟ギャラリーにおいて、
「田部井 勝 -邂逅 わくらば」展を開催致します。
是非ご来場下さい。

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「田部井 勝 -邂逅 わくらば」


【日時】
2010年10月1日(金)-15日(金)
10:00-18:30 土日休み

【会場】
名古屋学芸大学メディア造形学部棟ギャラリー
(愛知県日進市岩崎町竹の山57,メディア造形学部棟A棟)

【企画】
映像メディア学科ギャラリー委員

【アクセス】
地下鉄東山線上社駅、鶴舞線赤池駅よりスクールバスを運行しております。
詳しくはこちらをご覧ください。http://www.nuas.ac.jp/access.html

*スクールバスご乗車の際は、ご来客の旨を運転手にお伝えいただくか、
 このページを印刷してお見せ下さい。

【お問い合わせ】
名古屋学芸大学メディア造形学部事務室
TEL 0561-75-2955(代表) / FAX 0561-75-2922

2010年9月15日水曜日

Fragmentation/フラグメンテーション


本学映像メディア学科助教:伏木啓の展覧会が、
名古屋大学プロジェクトギャラリー「clas」にて開催されます。
是非ご来場下さい。

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Fragmentation/フラグメンテーション

遠くの山あいを見ているとき、静的な風景と接しているはずなのに、遠景と近景の細部がまじり合い、
時間をも超越した様々な情景が重なって見えるように感じることがあります。
「いま・ここ」という実在感すら薄れる曖昧な位相。
それは、複数の現実の重なりを感じているときなのかもしれません。
今回は、ある断片的な風景における、時間/空間の重なりをモチーフとした映像作品の展覧会です。

【会場】
名古屋大学プロジェクトギャラリー「clas」
http://www.vision.ss.is.nagoya-u.ac.jp/clas/programs/222.php

【会期】
2010年09月27[月] - 10月08日[金]
10:00-18:00(土日はお休み)

【関連イベント】
ギャラリートーク 10月1日[金] 18:00 -

【入場無料/予約不要】

【主催】名古屋大学現代芸術研究会
【共催】名古屋大学教養教育院

あいちトリエンナーレ・パラレルイベント
http://aichitriennale.jp/schedule/cohost/post-229.html

2010年9月2日木曜日

浮森 -floating forest



本学映像メディア学科助手の平川祐樹参加のグループ展「浮森」が、
ギャラリーStanding Pine -cube(名古屋市中区)にて開催されます。
是非ご来場下さい。


浮森 -floating forest

2010年9月11日(土)ー10月3日(日) 13:00-19:00|火曜・水曜休み
STANDING PINE-cube




ー都市に浮かぶ森を見るー

都市において、例えば森について考える時、街路やデパートの休憩所、都心のマンションのエントランスなどにいかにも清潔な植物が配されているところを見ると、それら植物は都市で活動する人々にとって必要不可欠な存在となっているように思える。緑のない街並はあまりに無機質に過ぎるし、人は少なからず生活のある一点において大なり小なりの暫定的な森を求めていると考えるのは果たして大仰と言えるだろうか。
伊藤、田口、平川の三人の作家はそのような都市において、それぞれ文章、印画紙、映像といったメディアを用いて
静かにその森のあり方を見定めようとしている。彼らの森は都市から遠くかけ離れた特異性をわずかに孕みながらも、ひとつの思案の塊のように、常に我々の意識の水面上に、この都市の中空に浮遊しているのである。(DMより)


*9月11日(土)18:00より、オープニングパーティーを開催致します。
 皆さまお誘い合わせの上、是非ご来場下さい。

2010年9月1日水曜日

とだこてん


本学映像メディア学科助手の戸田香による個展が、 原宿デザインフェスタギャラリーEAST201(東京都渋谷区)にて開催されます。 是非ご来場下さい。


▽とだこてん

【開催概要】8月31日(火)~9月5日(日) 11:00~20:00(最終日15:00まで)
原宿デザインフェスタギャラリーEAST201  http://trunc.it/aj4pd
映像・平面・写真を展示しています。

2010年8月31日火曜日

PHOTOゼミ教員展2010































名古屋市中区大須のワキタギャラリーにおいて、

「PHOTOゼミ教員展2010」を開催致します。

皆さまのご来場をお待ちしております。


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「PHOTOゼミ教員展2010」-Intersection of Light-


【日時】

2010年9月3日(金)~9月8日(水)

10:00-18:00 最終日17時まで


【会場】

フォト・シティー ワキタギャラリー

〒460-0011 名古屋市中区大須4丁目10-68

Tel:052-251-5226


【アクセス】

地下鉄 上前津駅10番出口 北へ徒歩2分 

市バス 上前津停下車

駐車場なし


【出品者】

安達洋次郎、安形嘉真、小林あす美、小山智大、園田加奈、西宮正明、光幸國、前野 漠、村上将城


【入場無料】

2010年4月12日月曜日

佐藤敦紀講師参加作品「のだめカンタービレ最終楽章」


本学映像メディア学科、佐藤敦紀講師がVFXで参加している、
映画「のだめカンタービレ最終楽章〜後編(2010・川村泰祐監督)」が
4月17日(土)より全国上映されております。
是非ご覧ください。

「のだめカンタービレ 最終楽章〜後編」詳細に関しては、こちらをご覧ください。

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佐藤敦紀(VFXスーパーバイザー/名古屋学芸大学映像メディア学科非常勤講師)

1961年、愛知県出身。IMAGICA特撮映像部を経て、
現在は映像制作会社・Motor/lieZに所属。
VFX・CGのスペシャリストとして数多くの作品に参加し、
樋口真嗣監督の『ローレライ』(05)、『日本沈没』(06)、
『隠し砦の三悪人 The Last Princess』(08)などに参加。
また押井守監督作では『アヴァロン』(01)、『イノセンス』(04)
『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊 2.0』(08)等に参加している。
代表作に『ピストルオペラ』(01・鈴木清順)
『劇場版 仮面ライダー555 パラダイス・ロスト』(03・田崎竜太)、
『西遊記』(07・澤田鎌作)、『のだめカンタービレ 最終楽章』(09・武内英樹)など。

「anima-めくり、巡るアニメーション」特集記事



中部・東海地域を中心に、全国で販売されている芸術批評誌「REAR」23号に、

本学が昨年開催した「anima-めくり、巡るアニメーション」の特集記事が

掲載されています。書店で見かけられましたら、是非お手にとってご覧ください。


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芸術批評「REAR」23号  特集:アート/アニメーション


「anima-めくり巡る、アニメーション」

名古屋学芸大学メディア造形学部・アニメーションプロジェクトを巡って


執筆者:伏木啓(映像メディア学科助教)・小林あす美(同学科助手)

    平川祐樹(同学科助手)

掲載ページ: p45~p47


発行:リア制作室、2010年3月31日/本体価格:450円


芸術批評誌「REAR」ウェブサイト(試験運用版)

http://2525kiyo.cocolog-nifty.com/blog/


2010年3月16日火曜日

西宮正明映像言語展



写真家・映像作家であり、本学映像メディア学科教授:西宮正明の個展が

東京・品川駅すぐのキャノンギャラリーSにて開催されます。


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西宮正明映像言語展

「フィルム粒子とピクセルの共棲」


会場:キャノンSタワー1FキャノンギャラリーS

期間:2010年4月1日(木)~5月15日(土)

時間:10時~17時30分

休館:日曜・祝日

入場:無料


【講演会】

会場:キャノンSタワー3FキャノンホールS

期間:2010年4月17日(土)13時30分~15時

定員:先着300名

入場:無料

お申込み:2010年4月15日(木)締め切り


お申込み先、詳細は下記サイトをご覧ください。

http://cweb.canon.jp/s-tower/floor/1f/gallery/nishimiya/index.html


【西宮正明ウェブサイト】

http://www.nishimiya.com/


2009年12月17日木曜日

佐藤敦紀講師参加作品公開



本学映像メディア学科、佐藤敦紀講師が参加した2つの映画が近日公開されます。
是非ご覧ください。


ASSAULT GIRLS(09・押井守監督作品)
2009年12月19日から全国ロードショー(県内はゴールド劇場にて公開)
・撮影・編集・VFXとして参加

のだめカンタービレ 最終楽章(09・武内英樹監督作品)
2009年12月19日から全国ロードショー(県内数十カ所で公開)
・VFXとして参加


佐藤敦紀(VFXスーパーバイザー/名古屋学芸大学映像メディア学科非常勤講師)
1961年、愛知県出身。IMAGICA特撮映像部を経て、
現在は映像制作会社・Motor/lieZに所属。
VFX・CGのスペシャリストとして数多くの作品に参加し、
樋口真嗣監督の『ローレライ』(05)、『日本沈没』(06)、
『隠し砦の三悪人 The Last Princess』(08)などに参加。
また押井守監督作では『アヴァロン』(01)、『イノセンス』(04)
『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊 2.0』(08)等に参加している。
代表作に『ピストルオペラ』(01・鈴木清順)
『劇場版 仮面ライダー555 パラダイス・ロスト』(03・田崎竜太)、
『西遊記』(07・澤田鎌作)、
『のだめカンタービレ 最終楽章』(09・武内英樹)など。

2009年12月8日火曜日

小坂本町一丁目映画祭vol.8




愛知県豊田市で開催される映画祭「小坂本町一丁目映画祭vol.8」において、
本学の長崎俊一講師の監督作品が招待上映されます。
是非ご来場下さい。


長崎俊一監督
高校時代より自主映画を撮り始め、日本大学芸術学部映画学科在籍中の1978年に製作した
『ユキがロックを棄てた夏』が「ぴあ」の自主制作映画展(現在のPFF)に入選。
1982年『九月の冗談クラブバンド』で劇場用映画デビューを果たし、
以後数々の映画を監督。最新作は『西の魔女が死んだ』(2008)。
名古屋学芸大学映像メディア学科非常勤講師。

招待上映作品『ロンドンコーリング』 (1985 / 13min.)
脚本・監督:長崎俊一
撮影:手塚義治 / 音楽:フランクチキンズ / ナレーション:内藤剛志

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【日時】
2010年2月7日(日)
開場10:00 / 開演10:30(終演予定17:10)

【入場料】
当日500円・前売400円 / 全席自由(当日・前売共)
※ 小学生以下無料 (トヨタグランド他にて販売中・オンライン予約あり)
※ 前売券オンライン販売は、映画祭当日の受付で前売券代をお支払ください。
※ オンライン販売は12月20日より開始。2月2日am1:00にて終了いたします。

【場所】
豊田市福祉センター 講堂 [
地図]
(豊田市錦町1-1-1 豊田警察署裏) ※旧勤労福祉会館

【アクセス】
[徒歩] 豊田市駅より20分 / 上挙母駅より8分 ※無料駐車場あり
[バス] 豊田市駅西口おいでんバス福祉センター下車 (豊田市駅より10分)


詳細は映画祭サイトをご覧ください。
http://kozahon1.jpn.org/ff/08/


【後援】 豊田市 / 豊田市教育委員会
【協力】トヨタグランド / イオンシネマ岡崎 / バーサス・プロダクション
    スタンドアップ / 幸福な結末製作委員会

2009年12月1日火曜日

MUSICA ex MACHINA -機械じかけの音楽

本学映像メディア学科准教授:佐近田展康が、
東京大学で開催されるイベントに参加します。

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MUSICA ex MACHINA -機械じかけの音楽

【日時】
2009年12月20日(日)12時〜19時

【場所】
東京大学駒場キャンパス18号館ホール

【内容】
14:00-新作発表会・演奏会
「声と機械」フォルマント兄弟
研究報告・プレセンテーションと生演奏
フォルマント兄弟(三輪眞弘+佐近田展康)、岡野勇仁、田中悠美子
コメンテーター:嵯峨山茂樹

16:30-18:00シンポジウム
「音楽文化における機械の役割」
パレリスト:岡田暁生、長木誠司、渡辺裕
司会:ヘルマン・ゴチェフスキ

作品展示
THINKING MACHINE(byマーティン・リッチズ&三輪眞弘)
駒場コミュニケーションプラザ 北館2階音楽実習室
12:00-14:00/16:00-16:30/18:00-19:00


【URL】

【主催】
日本学術振興会科学研究費補助金研究プロジェクト
「音楽文化における機械の役割 -その歴史・現状にかんする多面的分析と展望」

【協力】
東京大学駒場博物館